「自然と共に」「魂が喜ぶ暮らし」がしたくてお引越し。そんな我が家の日記やイベント情報です。         このご縁に感謝します。ありがとうございます。
2015年11月08日 (日) | 編集 |
三輪明神大神神社(奈良県桜井市)の中にある狭井神社は三輪の神様の荒魂を祀る神社です。力強いご神威から病気平癒の神様として信仰されています。
この日も健康や平癒の願掛けにたくさんお方々が来られていました。
その狭井神社の左後ろに薬井戸があります。そのご神水は、ドイツ振動医学バイオレゾナンスの見解からまったく欠点がなく素晴らしい水なんだそうです。
内蔵・皮膚・神経・血液・リンパ・口腔・ホルモン・免疫・アレルギー・精神・電磁波など36項目全部の周波数に共鳴を持っていて、日本国内では最強だそうです。
我が家では、1日に朝1杯だけ飲んでいます。
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2015年07月13日 (月) | 編集 |
大阪府住之江区の平澤歯科医院さんに定期検診に行ってきました。
歯科としての口腔内の事だけではなく、「体調はどうですか?」と身体全般にアプローチしてくれます。
いろんな角度から身体の不調を整える方法を提案してくださるのですが、その大きな柱がドイツ振動医学に基づいたバイオレゾナンスです。
難しい事はわからないのですが、同じ大きさの波同士がぶつかり合うと凪になる原理と同じで、体内の不調を起こしている原因が発する波(周波数)と同じ波(周波数)を振動測定器レヨメータを使って身体に当てることによって、その不調の波が凪になって消える、と私は解釈しています。
そのレヨメーターに尿の中にある不調をおこす体内情報を読み込んでもらって、その波を当ててもらう事になりました。
パパとパパのお母さんは既に経験済みで、その効果は聞いていたのでワクワクしながらレゾナンススタート。
治療してもらう椅子に波を送ってくれるシーツが敷いてあるので、歯科治療と並行して波照射。
その感想は、めちゃめちゃいいです!以前にも解毒などの波を当ててもらってましたが、あまり実感がありませんでした。でもこの尿療法は完全に実感しました。頭がクリアーで身体がすごく軽いです。体内のイメージが黒に近いグレーだったのに、白に近くなりました。自分の身体がこんなに軽く感じることができるなんで驚きです。毎日こんな軽さだったらいいのにと思いました。
バイオレゾナンスがもっと一般的に広まればいいのにな。パパは、その日は必ずやって来ると言っています。(あーちゃん)
2015年02月26日 (木) | 編集 |
バイオレゾナンス(生体共鳴)=ドイツ振動医学について、お伝えしていきます。
【その5】バイオレゾナンス医学会理事長の矢山利彦先生の話から。
バイオレゾナンス法でわかった5つの病因論があります。まず、金属汚染。これは歯と水からきます。次に電磁波。さらに、地面からくるジオパシックストレスという電磁場による影響、そして化学物質汚染、さいごにウイルス、細菌、カビ、寄生虫による潜在感染。病気はこのどれかに起因するということです。金属汚染について。体内に蓄積されて、問題を引き起こす可能性のある金属は数々ありますが、歯科医療を例にすると、歯の詰めものであるアマルガム(ほぼ水銀!)、同じく歯科材料であるパラジウムなどは、人体に明らかに有害。このような歯科的金属汚染は、ときに深刻な健康上の問題を引き起こすようです。よくない歯の詰めものを外すことで、それまで悩んでいた慢性的な病状がうそのように消えたケースが数多くあります。病院に行く前に、まずは歯の詰めものを外してくる。知識として頭に入れておいて損はないと思います。広がりつつある歯科医科統合へのムーブメントを大きくしたいものです。金属汚染とは書きましたけど、金属はミネラル分として人体に微量ながら必須なものです。現代の食において、このミネラルが不足していることはご存じかと思います。ミネラルについては別に報告していこうかと考えています。(いとうちゃん)
2015年02月26日 (木) | 編集 |
バイオレゾナンス(生体共鳴)=ドイツ振動医学について、お伝えしていきます。 
【その4】訂正させていただくことがあります。前回の投稿でレゾナンス療法でキャッチする波動は電磁波であるとの記述をしましたが、違います😣現代科学では証明されてはいませんが、気とか、オーラなどと表現される何らかの波動をキャッチするようです。この人といると気分がいい、この場所にいると気分がいい、そんなときに感じている何らかです。           さて、訂正ついでに捕捉ですが、レゾナンス療法では病気の原因、症状、両方の波動をとらえることができます。インフルに感染したとき、ウイルス自体がもつ波動、もう一つは症状としての喉の痛みなどが発する波動です。レゾナンスでは痛みや心地よさ、喜怒哀楽までもが検知できるのです。治療をするときは、この両方からのアプローチになるようです。これは特別なことではなく、現代医学でも同様だとのことです。
2015年02月16日 (月) | 編集 |
バイオレゾナンス勉強会(2015.2.11)でのおおまかな内容をお伝えしていきます。           
(その3) バイオレゾナンスで使われるレヨメータという波動送波器と、レヨテストという検知器について。その原型はドイツ人のパウル・シュミットが1970年代半ばに考案したもので、現在は改良が重ねられ、レヨネックス社がその特許を所有しています。装置は大がかりなものではなく、持ち運びができる家庭用サイズのものもあります。お値段は・・・お調べくださいね。ちなみに医療機器扱いではないので、個人で購入することが可能です。資格や免許はいりません。     ダウジングというアメリカやオーストラリアの原住民が水脈を探すのに用いた技術があります。ロッドと呼ばれる木の枝が動き、そのありかを教えてくれます。現代にもダウジングを専門とするダウザーという職があります。バイオレゾナンスではレヨテストがロッドの役割りをして微細なエネルギーの波動をとらえる構造になっています。そして、レヨメータで必要な波動を送ります。レヨメータがどのようにして波動を送り出すかは機密のようですが、一種のアンテナシステムとなっていて、宇宙からのさまざまな種類の波動をアンテナがキャッチし、選択していると考えられています。ちなみに電力は使いません。電気を流すわけではありません。レゾナンス治療を受けてもビリビリ感じることはないです。(いとうちゃん)

平澤歯科医院さんでは、治療するときに座る椅子にレゾナンスの波がでるシーツがかけてあって、そこに寝転がりながら歯の治療とレゾナンスをしてもらえる個室があります。私は毎回そこで、贅沢な時間を過ごさせてもらっているのですが、その日の体調に合わせた周波数をかけてもらえます。風邪っぽいとか、肩がこってるとか、腕がしびれるとか言いたい放題させてもらっています。(あーちゃん)